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2008年3月

我が家にも来てほしい。

待ってたの。

 

 

 

 

 

 

待ってたのよ、首を長くして。

 

 

 

 

 

 

 

会いたかった!!

 

 

「きょうの猫村さん」

Photo

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・。

4月の総会に向けて資料作成や各役員の引き継ぎ作業に追われるという

このクソ忙しい時期に、愚行に走ってしまったではないか。

でもいいや、猫村さんは見開き4コマしかないから、すぐ読み終わるもん。

 

と、タカをくくってたら、今回は人生哲学てんこ盛りで吹き出しのセリフが長い・・

奥が深いよ、猫村さん。

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リラックマフェア

013 ローソンでやってる「リラックマ」フェア。

点数シールを集めれば、リラックママグカップが

もらえるのだそうな。

ハマってしまったのは私ではなくなんと某夫。

    

せっせとおやつを買いこみ、先日GETしてました。あはは・・・coldsweats01

    

で、キャンペーン中だからか画像のリラックマチロルチョコを発見sign01

んもう激ウマでしたdelicious  これは私がハマりそうheart04

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ついにこの日が

3月18日(火)

小学校の卒業式でした。

  

005 無事卒業証書をいただきました。

大した病気もケガもなく、今日まで元気に成長

してくれて、母も感無量でございます。

    

     

3年間しかない中学生活は、これまでの倍以上の速度で過ぎて行くんだろうな。

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備前・日生へ

3月9日(日)

お彼岸を前に、体調不良の父のため家族で備前市の私の祖母の墓掃除へ。

これから弟と(妹はいつも日程調整がつかず運転も×なのでできず)代わるがわる

墓の守りをしていかなくちゃいけないのが正直ちょっとめんどうでもあるけれど

備前は子どものころ夏を過ごした場所でもあるので懐かしくもある。

    

1時間ほどで終わらせた後、天気もよかったし、ついでに日生まで行ってみようと

いうことになった。目的は「カキオコ」。言わずとしれた、牡蠣が入ってるお好み焼きの

ことです。

   

007 日生漁協の市場「五味の市」。

大盛りの牡蠣がごろごろ売られてた。

   

   

   

    

008_2

  屋台で買った人気のカキオコ。しかし

  この値段(700円)はぼったくりじゃない

  かとsweat02 この程度ならうちでも作れるし。

  やっぱちゃんとしたお店で食べなきゃ

  駄目だねーthink

    

010_3  意外な収穫はこの「カキフライソフト」。

 特大フライがブスッ!ブスッ!と刺してあって

 醤油のタレがかけてある。

 おそるおそる食べてみたが、思ったより

 違和感なかった。まあ可もなく不可もなくって

 感じ。しかし誰が思いついたのか。。。

   

   

   

牡蠣は、美味しいんだけど、いまいち「あたり」そうで、ごろごろ買う勇気はない・・

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二本観た

すごいご無沙汰・・・coldsweats02

     

風邪ひきと並行して、連日のように各役員の野暮用をしたり、学校行事に出たり

しておりました。

家を空けることも多かったので子どもたちには毎日鍵を持たせ、朝は朝食作って

弁当作って、それから夕飯のカレーを作って出勤・・という日もあったなあ。

    

一番頭痛いのが、来年度の後任役員探し。小学校の役員だけど地域活動の役

なので町内から2人立てないといけないのだけど、子どもの数も少ないもんだから

難しい。経験者は免除だし。「他に誰もなり手がなかったらやるわ」と言ってくれてる

人もいるのでもう一押し。でもできればみんな避けたいよね。

私も好きで頼んでるんじゃない。つらいところですsweat02

     

さて、時間の使い方に不器用な私が四苦八苦しながらも、役員定例会や参観日で

仕事を休む日もあったので、用事の合間に2本映画movieも観てきましたscissors

(自分で自分の首をしめてるとしか思えないthink )

     

「歓喜の歌」

小林薫 × 安田成美 × 伊藤淳史 × 由紀さおり

     

2つのママさんコーラスグループの、発表会の会場予約がダブルブッキング

されたことで起こった騒動の顛末が目まぐるしいtyphoon

家庭でいろんな事情を抱え、日々忙しく動いている主婦たちが登場するのだが、

忙殺されながらも自分の好きなことに時間を割く姿に共感したり、反省したり・・

日頃から休みたいだのめんどくさいだの不平を連発してる私には大いに見習う

べきところがたくさんthink  

身近な庶民レベルで描かれているうえ、人の役に立つことの喜びとか、誠意の

表し方だとか、現代社会で大切なことをしっかり教えてくれる、そんな映画でした。

「いちおし」です。

     

☆「人のセックスを笑うな」 

永作博美 × 松山ケンイチ × 蒼井優 × 忍成修吾

     

衝撃的なタイトルの割に(券買うとき「どの映画観られますか」と聞かれて、「えっと

・・・coldsweats02」と言って口にできなかった。察してくれた係りのお姉さんに感謝)

中身はフツーの恋愛もの。といっても20歳違いの恋愛(しかも女が上)なんてフツー

じゃ考えられないが(私は)、奔放な講師に翻弄される学生の松ケンが悶々とする

姿がかわいい。いえいえわかります。何してても相手のことばっかり考えて、

つらくなるだけだからもう会ったり連絡とったりするのはやめよう、とか、いや、

やっぱりもうちょっと・・・とかひとりで色々身の振り方を模索する。

本人は真剣なんだよね。ちょっぴりですが・・・胸の奥が痛い(笑

     

松ケン狙いか、若い女の子がたくさん観にきてた。

それにしても永作博美はイイ。最近ではNHKの「功名が辻」で淀の役と、

「空中庭園」でドSの愛人役を観たけど、魔性の女を演じるのは上手いと思う。

原作を本屋さんで立ち読みすると(こら)、39歳のユリは”それなりの見た目”、

とあるけど、やっぱり永作サンみたいに若く見える方がこの話では納得できる。

     

あと蒼井優の可愛さに萌え状態heart04になってしまったことも付け加えておきますsweat01

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